こんにちは。サンブログです。
花の便りが聞かれる頃となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
さて、令和8年4月4日(土)に青森市内にてサングループの入社式が執り行われました。
春の訪れを感じさせるやわらかな日差しの中、まだ冷たい風が残る一日ではありましたが、新たな一歩を踏み出す式典となりました。
例年通り、新入社員の皆様は朝早くからの研修を終えて入社式に臨みました。緊張の中にも、これからの成長への期待が感じられる表情が印象的でした。
社長からの挨拶では、さまざまな情勢の中においても、患者様や利用者様に寄り添い、“自分にしかできない仕事”を目指すことの大切さについてお話があり、歓迎と感謝、そして激励の言葉が贈られました。
新入社員代表者からは、社会人となったことへの感謝と喜び、そして責任を胸に、地域社会に貢献すべく全力で学び続けていきたいという、頼もしい決意が述べられました。
新しい仲間を心より歓迎いたします。これから共に切磋琢磨し、成長してまいりましょう。
新入社員の皆様がそれぞれの持ち味を活かし、地域に信頼される存在へと成長していくことを心より期待しております。私たちも一丸となって、その歩みを支えてまいります。 サングループをご利用の際は、ぜひ新入社員にもお声がけいただければ幸いです。




